Gigazine看到的有趣發明,只讀到標題時原以為是類似SensAble的力回饋雕刻筆那種東西,
其實比那還要有趣多了呢─"3Doodler"是款以"手繪3D列印工具"為號召的產品,
可讓使用者藉由筆身內融化的ABS樹脂繪製立體物件,雖然原理看起來與熱融膠槍似乎沒什麼差別,
但除了可用的樹脂有許多顏色外,材質似乎也比普通熱融膠要堅硬、快凝固,
影片甚至還展示了直接在三維空間畫出物體結構的過程,這簡直是サイ的忍具啊! XD

(以下內容引述自Gigazine)
.....誰でも使えるペンの形状をすることで3Dプリンターとしての敷居をぐっと下げており、
ペン先を270度に熱することで3Dプリンター用の直径3mmのABS樹脂(汎用プラスチック)
を溶かして出力しており、内蔵ファンで空冷することで固めるという仕組み。
直径3mmのABS樹脂は1キロで360フィートから370フィート(約110メートルから113メートル)で、
この3Doodlerだと3960フィートから4070フィート(約1200メートルから1240メートル)となり、
価格は30ドルから50ドル(約2799円から約4666円)です。
ペン先の金属チップが温まるまでは1分から2分程度で、
本体のインジケーターが赤から青になれば使えるようになります.....
.....
.....なお、現在KickStarterで出資を受け付けており、
既に目標額の3万ドル(約279万円)に対して現時点で49万ドル以上(約4576万円)も集まっており、
締め切りは日本時間の3月25日(月)13時8分、
75ドル(約6900円)から3Doodler1本と材料のセットをゲットする権利へ出資可能となっています.....
.....


產品本身非常有趣,但個人其實想不太到能用在那邊.....
以商用成形而言這精度似乎太低了點,又是純手動,
原本電腦內做好一個模就能連刷樣品,用3Doodler是要怎麼量產呢?
做真格的,其效率與效能似乎都不比一般3D雕刻機;做為玩具,
那百多度的筆尖好像又危險了些.....但用來進行像是鐵絲藝術那樣的設計似乎很方便,
其在Kickstarter的集資也算順利,可見看好這項產品的人應該也不少 ww

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